「家具選びをアシストしてくれるアプリ」が欲しい

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    部屋の模様替えを考えている。
    ネットで頼んだら「届いてみたら色目が違うぞ」とか「もう少し小さめの方がよかった」なんてことも良くある。

    壁の高さだとか、梁の幅だとかの、部屋のサイズ、窓の大きさ、さらに壁紙の色、照明の位置、電灯の色、これらを部屋情報として持たせておく。
    ここに、候補となる家具を自由に配置していく。もちろんそれぞれの家具は、サイズ、カラーバリエーションなどのプロパティを持っている。
    窓の位置データから昼間の部屋の雰囲気を確認できたり、電灯の色や配置場所による変化なども見ることができる。
    もちろん、カーテンだとか、壁紙、カーペットもチェンジ可能。

    新築マンションの販売促進に、各部屋の部屋情報を購入者に提供する。提携の家具屋さんからは家具のデータが貰える。マンション購入者は自分の部屋にあった家具を画面上で配置して確認できる。

    自分の部屋データの入ったiPadをニトリ田無店の2階に持っていくと、目の前の家具のデータをWiFiで貰えて、その場で部屋に配置した感じを見ることも可能になる。

    こんなアプリが欲しいなぁ。


    電子マネーのフルチャージ

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       有りそうでないのが、電子マネーのフルチャージ。所謂満タン。
      チャージは、1000円、2000円、3000円、5000円、10000円とかいう単位。残高600円程度で、19000円の買い物をしたいときに、10000円、5000円、3000円、1000円と4回に分けてチャージしないといけない。さらに、19800円のものを買うのに、2万円が上限のスイカだと、残額600円を使い切らないとチャージできない。「不足分は現金で」という何のための電子マネーなんだかわからなくなるオチを付けてのお買い物となってしまう。
      そんなに難しいことではないと思うので、是非実現して欲しい。

      移動時間を考慮してくれるスケジュール管理ツール

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        こんなスケジュール管理機能が欲しい。
         たとえば、
        今日の予定は、13時から丸の内、17時から新宿となっていたとしよう。
        ここで、15時に渋谷へ行く用が入った。移動手段は「電車」に限るとする。
        「15時渋谷」の予定が入った時点で、丸の内から渋谷、渋谷から新宿への移動時間が発生する。
        ならば、「15時渋谷」とスケジュール管理ツールに登録すると、「14時30分.丸の内から渋谷へ移動」 と 「16時45分.渋谷から新宿へ移動」も同時にスケジュールに加えてくれてもいいんじゃない?
        スマートフォンにはGPSも付いている。となれば、「13時丸の内」のはずなのに、12時45分に四ツ谷に居ればアラームくらい出せるよね。

        古地図で散歩

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          こんなアプリが欲しい。もしかしたら、知らないだけでもうあるかも。
          スマートフォンのディスプレイに古地図を表示し、GPS機能により現在地を示してあげる。
          古地図の上を散歩している気分が味わえる。
          古地図でなくても、たとえば10年前の地図、自分が生まれた頃の地図などでも楽しめるかな?
          表示する地図は地域と時代により、好きなものをダウンロード(有料化してもいいかもね)して使ってもらう。古地図の場合は誤差があるだろうから多少の位置情報の補正が必要となるかも。また文字が画像のままだと拡大しても読みづらいだろうから、これも補正が要るかな。
          これから暖かくなったら、このアプリでいつもと違う散歩が楽しめるかも。

          携帯電話にこんな機能いかがでしょ

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            Suicaを入れた定期入れを読み取り機に叩きつけるようにして自動改札を通る人を良く見かける。気の弱い私は「朝から嫌なことでもあったのかなぁ」と変に気を回してしまう。だが、モバイルSuica対応の携帯電話を読み取り機に叩きつけている光景にはまだ出くわしたことがない。そこで、こんな機能を考えてみた。

            今の携帯電話の耐衝撃度はなかなかのものだ。意図的に叩きつけない限り床に落とした程度では壊れない。想定している衝撃は、机の上に置いた携帯を平手もしくは拳で思いっきり叩く、または駅の自動改札にSuicaカードと同程度に叩きつける程度の力だ。おそらく、自分で試すのは嫌だが、この程度の衝撃なら現在の携帯電話はまったく問題ないだろう。
            その上で、衝撃の検知センサーを内蔵させる。もしかしたら、それっぽいものは既に入っているのかもしれない。
            後は、衝撃を検知したら指定の音を鳴らす。「痛っ」とか「ギャー」とか「キャインキャイン」とか。
            歩行中に落とすと「痛い」とか携帯が言ってくれるわけです。駅の改札も賑やかになること間違いなし。
            ただし、どの程度の力で叩けば壊れるかは自分で学習してもらいましょう。また、読み取り機を壊したらちゃんと自分で弁償しましょう。(携帯を買う時に物損の保険に入らされるかもね。)

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